凍てつく夜間と朝方の冷え込みの違い/夜用の防寒と朝の対処法

今日も朝から小雨が降っていて、昨日・一昨日暑さを
感じただけで、また3~4日前辺りの気温の様に


1日を通して凍てついた気候が持続しましたね。

3日前のブログ→今日も雨降りで凍てついた1日/
寒すぎて布団の中でジッとしてたら1日が終わってしまった


一昨日のブログ→まるでオセロの様に白と黒が入れ替わる日々/
突然訪れた暑い1日


こんな寒さの日は、朝 目を覚ましても 布団から
出るのさえ辛くて、総ての予定をキャンセルして


ずっと布団の温もりに包まれて居たくなってしまいます。


布団から出る前に 一旦 暖房を点けて部屋全体を温めてから
布団から出たいものですね。


どうしても夜間の寒さに堪えようと思うと、毛布の枚数を
増やしたり、パジャマを着込まなければ ならなくなり、


夜間の防寒対策をしっかりすればする程 就寝中に汗を
多めに掻いてしまい、朝を迎える頃には全身汗で

ビショビショに なってしまったりします。

寒くて眠れない夜に暖か敷毛布と掛け毛布


そうした状態で朝方冷え込んでいる時に布団から いきなり
出ようとしてしまうと、布団の中と室温とのギャップで


あっという間に汗が染み込んだ身体(衣服)が冷気に
包まれてしまい、体調を朝から崩しかねない状態に

なってしまうので、やはり、そうした事に よる体調の崩れを
防ぐには布団から出る前に暖房機器を点けて部屋を暖めてから


出た方が安全に1日の始まりを迎える事が出来そうです。

冬場の凍える就寝時間を身体の底から温める発熱パッド


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