たまに訪れる快適な気候と朝晩の急激な冷え込み。そして、それらに対応出来ない脆弱な身体

今日は かなりの暑さを感じた1日でしたが、こうした日が
時々訪れるから、朝晩との寒暖差で体調を崩し易くなって

しまいますね。(^_^;)


日中も ある程度 快適だけれど少し冷んやりして居る位の
気候ならば、毎日毎日こんなに朝晩と日中とのギャップを

感じずに済むと思うのですが、天候は操作しようが無いので
もう少し はっきりと冬の気候が訪れるのを待つしか

ありませんね。(^_^;)

寒暖差が激しい日が続くと腰にも悪影響

もう11月も半ばを過ぎているのに、日中は半袖が丁度
良いんじゃないか?と言う位の気候なのは体調を一定に


保つのが難しくなる為、困りますね。(^_^;)



昨日位の晴れだけれど、風が吹いて居て さほど暑さを
感じずに快適に過ごせる気候が続けば体調も

保ちやすいのにな~。と思ってしまいますが、今の難しい
時期は 兎に角、寒暖差に対応出来る様に衣服選びから、


身体の疲労感なども含めて自身で出来る限り管理して
少しでも体調のブレが無い様に努めなければなりません。

冷えを連日感じ始めると腰など関節痛に影響する





寒暖差が激しい中で体調を一定に保つ。と言うのは想像
以上に大変なもので、暑い時には汗を掻き過ぎて

しまわない様に衣服を脱いだり、あるいは汗を掻いたら
汗が冷えて体温を奪ってしまわない様に下着を含めて

着替えないといけませんし、寒い時には予め気温が
低いのを想定して少し厚着して行く必要が あります。


しかしながら、気温の変化は朝、昼、晩と突然訪れる
ものですから、敏感に感じ取って対応しなければ

なりません。


今の時期、陽が照っている時間は さほど長く無いので、
朝方の寒さからの暑さは まだ何とかなるかも知れませんが、


暑さからの寒さに変化するタイミングを感じ取れ無いと、
急激に冷え込みを感じて身体全体が寒気に包まれて

しまう事に なり、体調を崩し易く なってしまいます。


なので、替えの下着を持ち歩く事は勿論、基本的な
備えは寒さ対策に合わせた方が良いかも知れません。

風邪引いた時や関節各部位を痛めた時の
トレーニングはどうするべきか?




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